「女性支援」。

この言葉が不要になる時代を目指して。

広報ウーマンネット🄬第2章、2026年再始動。

About Us
広報ウーマンネット🄬 第2章 再始動にあたり

「女性支援」という言葉に少し違和感がありました。女性は支援されなければ何もできないのか?という思いです。

まだ夢のように思えるかもしれませんが、「女性支援」という言葉が不要になるくらい、女性が「自分が得たいものに当たり前に挑戦できる」ようになったらという思いで広報ウーマンネット🄬の再始動を決めました。「自分が得たいものに当たり前に挑戦できる」という言葉は、男女問わずすべての人に対して得られたらと思うことです。そして、同時に「挑戦しないことを選ぶことができる」ことも、今は必要だと感じています。

作詞家として、夢を叶えようという歌詞をたくさん書いてきましたが、夢を叶えるためには苦しさが伴います。だからこそ、夢を叶えないという選択もまた、その人としての在り方だと思っています。

代表:伊藤緑

伊藤緑
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Works
広報ウーマンネット🄬 第2章が行うこと
01
女性代表コミュニティ・
一社・NPOの応援
女性が代表を務めている団体(企業、NPO、一社、協会、任意団体、コミュニティなど)とのご縁づくり(コラボイベント・広報支援を含む)
Pro-Bono / PR
02
女性が少ない場所での
女性コミュニティ支援
女性支援を行う団体(企業、NPO、一社、協会、任意団体、コミュニティなど)とのご縁づくり(コラボイベント・広報支援を含む)
Community
03
神社・空き家の
未来を考える
神社・空き家など地域で問題となっていることへの取り組みと団体とのご縁づくり(コラボイベント・広報支援を含む)
SDGs / Local
04
企業・自治体向け
広報PRサポート
釣り女子など、男性が多いと言われる場での女性のコミュニティ運営と団体や企業とのご縁づくり(コラボイベント・広報支援を含む)
Business
05
ライター・PRパーソンとしての
案件受注
上記1~4に関する情報発信・執筆・講演など
Freelance
Community
ご縁をいただいている団体・運営コミュニティ
現在ご縁をいただいている団体

一般社団法人Onara

代表:丘咲つぐみさん

虐待や逆境を生き延びたACEサバイバーの未来を守るために活動している非営利徹底型の一般社団法人

https://onara.tokyo/
現在ご縁をいただいている団体

地方女子プロジェクト

「地方の女性流出、それって私たちが問題ですか?」地方女性流出の問題に当事者の声に耳を傾け、社会変革のためのコンテンツを発信する団体

https://chihoujoshi.studio.site/
現在ご縁をいただいている団体

株式会社オリブフォトスタイル(愛知県一宮市)

https://olive-ps.com
代表 伊藤が運営しているコミュニティ

コミュニティ運営

  • 釣り女子コミュニティ&メディア「釣り女子集まれ!」
  • 神社好き女子会「神楽女会(かぐらめかい)」
  • 古い家(空き家)を有効活用する方のためのコミュニティ「古民家女子会」

守っていきたいものを応援する女性とのご縁も作っていきたいと考えています。

Column
コラム・発信
2026.06.06
地方女性の閉塞感。地方に生まれた女性たちは、自分がどう生きるかを本気で考えるチャンスがあるのか?003
COLUMN
2026.05.31
「ガラスの天井」は、キャリア女性だけの言葉でなく、在りたい自分を望むすべての女性への言葉。足元にある「ベトつく床」にも阻まれる地方女性の現実。002
COLUMN
2026.05.25
日本人女性初のGI優勝。今村聖奈騎手 男女が同じステージで競える場所 001
COLUMN
2026.05.14
「女性支援」。この言葉が不要になる時代を目指して。広報ウーマンネット🄬第2章、2026年再始動。女性が代表を務める団体、女性支援をする団体を応援。女性の在り方、持続可能な街づくり。
PressRelease
2026.05.13
広報ウーマンネット🄬を再始動する理由
ACTIVITY
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